「水素の製造と利用に関する触媒技術シンポジウム」
主催:触媒学会「水素の製造と利用のための触媒技術研究会」
協賛:産総研グリーンインキュベーションコンソーシアム(GIC)
日時:12月22日(火)13:00〜17:00
会場:工学院大学 新宿キャンパス 28F 会議室
(東京都新宿区西新宿1-24-2)
JR「新宿駅」下車、西口より徒歩5分.
申込締切:12月15日(金)(定員:先着80名)
講演内容(仮題を含む):
1. 低炭素エネルギーシステムとしての水素 -触媒化学への期待--
坂田 興 (エネルギー総合工学研究所)
2. メンブレン型改質装置による水素製造と水素利用技術開発への取り組み
梶原 昌高 (岩谷産業株式会社)
3. オキソ酸塩を母体とした耐 CO2高温プロトン導電体の開発
雨澤 浩史 (東北大学)
4. 水素の大量長距離輸送技術の確立を目指した有機ケミカルハイドライド法脱水素触媒の開発
岡田佳巳 (千代田化工建設株式会社)
講演会参加費:会員 3,000円, 非会員 5,000円, 学生 無料
参加申込方法:
氏名,所属,連絡先(住所,電話,電子メールアドレス),懇親会の出欠を明記の上,
下記へ電子メールでお申し込み下さい.
申し込み・問合せ先
産業技術総合研究所
濱川 聡(水素の製造と利用のための触媒技術研究会世話人代表)
E-mail:hamakawa@ni.aist.go.jp